インタビューで見るZEPE
塩原 淳樹
Q. ZEPEを選んだ理由はなんですか?
A.

僕は事情があって、大学4年生のときはすでに26歳でした。それが原因で就活中は何度も圧迫面接を受けました。
そんな中、ZEPEの人事担当の方は「年齢なんて関係ないよ」と言ってくれたんです。その言葉には今でも感謝してますね。
自分なんかに来てほしいと言ってもらえるなら、この会社で頑張っていこうと思えたんです。

Q. あなたから見てZEPEはどんな会社ですか?
A.

風通しがいい会社ですね。いい意味で上司との壁がないんです。
僕は新卒でZEPEに入ったので他の会社の雰囲気はよく分かりませんが、一般的なイメージとして、役職がついているような方々と話すときは萎縮するものだと思います。
でも、役員を始めとするZEPEの先輩方はとてもフレンドリーに接してくれています。仕事のことでもプライベートのことでも壁を感じずに相談できる。そんな居心地のいい会社です。

Q.入社してから苦労した経験を聞かせてください。
A.

現場に出てから数字が取れるようになるまでが結構辛かったですね。最初のうちは全くと言っていいほど数字が取れなくて、1週間取れない日が続いたこともありました。
しかし、今の上司に営業同行させていただいてから、少しずつ取れるようになっていって仕事が楽しくなりました。
今の自分がいるのは、上司のおかげかもしれませんね!

Q.入社してから嬉しかったことを聞かせてください。
A.

入社して3ヶ月間は研修期間になるのですが、僕は名古屋配属が決まっていたのでその研修が終わったら同期たちとお別れしなくちゃいけなかったんです。
研修最後の日の飲み会で、同期たちがサプライズで集まってくれたときは思わずうるっときてしまいました(笑)

Q.後輩が入ってくるとしたらどんな子と働きたいですか?
A.

一生懸命目標を持って取り組んでくれる子がいいですね。
営業マンとして働いてもらうので、やっぱり数字にこだわらなければいけない部分はありますが、そんなプレッシャーに負けず、一生懸命取り組む姿勢が大事だと思っています。
そういう姿勢をすぐに取れる子の方がいい仕事が出来ると思っています。

Q.将来の夢を聞かせてください。
A.

入社当時から本当に会社に感謝しているので、とにかく会社に貢献していきたいですね。
僕は同期の中でも最年長でしたし、会社が自分を新卒として採用してくれるメリットってなんだろうかとずっと考えていました。
こんな自分を採用してくれたZEPEに恩返しがしたいんです。現在新卒は3期生までいますが、今後「新卒初」という肩書きがつくようなポジションは自分が全部とっていけたらいいなと思っています。
新卒として入ってきた後輩たちのお手本的存在になれればと(笑)